読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Open Access Week 2009 セミナー「Open Access "Friday & Night" 2009」のご案内 #oawjp (RT希望)

今年のOpen Access Weekは平成21年10月19日〜23日です!
http://drf.lib.hokudai.ac.jp/ircuresill/?p=61:image=http://drf.lib.hokudai.ac.jp/ircuresill/wp-content/uploads/2009/08/OAWh_ja.jpg

会期中は世界中でオープンアクセス思潮に関連したイベントが集中開催される予定で、I’llチームも、IRcuresILLプロジェクトの広報キャンペーンで参加します。

昨年は10月14日を「オープンアクセスの日」として同様のイベントが各地で催されましたが、今年は週間に拡大。オランダではさらに2009年はオープンアクセスイヤーだそうです。Open Access Weekの日本のホストはMyOpenArchiveさん。盛り上げて行きましょー!


Open Access Week 2009 « I'll


気がつけば「オープンアクセス週間」まで一ヶ月切ってるではありませんか。
そして、昨年「オープンアクセスの日」にセミナーを開催されたSPARC Japanさんが早速イベント情報流されております。

http://www.nii.ac.jp/sparc/event/2009/20091020.html:image=http://www.nii.ac.jp/sparc/common/images/openaccessweek2009_jp.jpg
学術出版の世界においてオープンアクセス活動の認知が高まっていることは皆さんご承知のことと思います。昨年10月14日は「オープンアクセスの日」とさ れ、SPARC Japanでもオープンアクセスを正しく理解するためのセミナーを行いました。今年は範囲を広げて10月19-23日を「オープンアクセス週間」とし、世界各地でイベントが予定されている模様です。SPARC Japanとしても、オープンアクセス週間中の10月20日にオープンアクセスに関するセミナーを開催する運びとなりましたのでご案内いたします。


国際学術情報流通基盤整備事業 │ イベント情報 │ 第5回SPARC Japanセミナー2009 (Open Access Week)「オープンアクセスのビジネスモデルと研究者の実際」


ど派手なオレンジ色のバナーが、各所に掲載され、「オープンアクセス週間」近づいてきたんだなぁ、と実感する今日この頃。

機関リポジトリの振興のために相互協力活動を行っているデジタルリポジトリ連合「Digital Repository Federation(DRF)」及び京都大学学術情報リポジトリ「KURENAI(紅:くれなゐ)」が、「オープンアクセス週間(Open Access Week)」のバナーをサイトトップに掲載して頂いております。
http://www.openaccessweek.jp/2009/09/12/228/:image=http://farm3.static.flickr.com/2528/3910721316_11545aea2a.jpg
http://www.openaccessweek.jp/2009/09/12/228/:image=http://farm4.static.flickr.com/3458/3910722488_f8333117d6.jpg

“デジタルリポジトリ連合”及び”京都大学学術情報リポジトリ”が、サイトトップに「オープンアクセス週間(Open Access Week)」のバナー掲載 ― オープンアクセス週間 – 2009年10月19〜23日


そんな中、坂東、無茶振り発揮してしまいました!
昨年の「オープンアクセスの日」に出会った慶應義塾大学の倉田先生、イベント開催にこぎ着けてくれた日本化学会の林さん、クリエイティブ・コモンズ・ジャパンの理事を務められている渡辺さんと生貝さん(id:ikegai)、そして影武者、金城さん(id:simpleA)にご相談申し上げ、どうしても坂東の我侭を聞いて欲しい、「オープンアクセス週間」に、有志によるセミナーを開催したい!
更には本家Open Access Weekにも自重せず我侭言いたい放題で協力・支援して欲しい旨(僕ぁ英語さっぱりダメなのでキンジョーさん通じて)メールや電話でやりとり。
林さんにはSPARC Japanさんとの調整もして頂き、多方面にご迷惑おかけしたこと反省しつつも、セミナー開催一ヶ月前を迎えることができ、無事プレスリリースすることができました!!

―――――――――――――――――――――――――-
Open Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday & Night” 2009」
のご案内

【テーマ】
オープンアクセスの多様な可能性:
e-Research, OpenCourseWare , Social Network
―――――――――――――――――――――――――-

2009年10月19日〜23日は、オープンアクセスに関する認識と理解を深める
「オープンアクセス週間 (Open Access Week)」として設定されることになり
ました。

これは2008年に「オープンアクセスの日 (Open Access Day)」として始まっ
たものが、今年から「週間」に拡大されたものです。SPARC (the Scholarly
Publishing & Academic Resources Coalition)、PLoS (The Public Library of
Science)、Students for FreeCulture、OASIS (the Open Access Scholarly
Information Sourcebook)、OAD (Open Access Directory)、eIFL.net
(Electronic Information for Libraries)が参加しています。

日本においても、SPARC Japanによって2009年10月20日にOpen Access
Week 2009 セミナーが開催されますが、オープンアクセスに関心を持つ有志
により「オープンアクセスの多様な可能性:e-Research, OpenCourseWare,
Social Network」というテーマで、以下のような会を企画いたしました。

一部(Friday)では、学術雑誌論文のオープンアクセスだけではない、多様な研
究・教育に関わる情報のオープンアクセスを含めて、ある種の問題意識を共有
しながらも、なかなか同じ場所で話すことの少ない領域の方々からお話しいた
だき、オープンアクセスが持つ広がりと可能性を考えてみたいと思います。

二部(Night)では、ドリンクを片手に、オープンアクセスの広がりについて主催
者・講演者・参加者の皆様と語り合い,交流を深めます。

―――――――――――――――――――――――――-
【概要】

日程: 2009年10月23日(金)18:00〜21:00
場所: 東京大学 情報学環・福武ホール
一部(Friday): 福武ラーニングシアター
二部(Night): UT カフェ
定員: 事前登録制(申込締切: 2009年10月15日(木)13:00)
一部(Friday): 180名
二部(Night): 100名
参加費:
一部(Friday): 無料
二部(Night): 2,000円(ドリンク+フィンガーフード)
主催: Open Access “Friday & Night” 2009
共催: 「オープンアクセス、サイバースカラシップ下での学術コミュニケーションの総合的研究」プロジェクト(科学研究費基盤研究(B))、
クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
後援: NPO法人エデュース・テクノロジーズ、コンテンツ学会
事務局: My Open Archive

―――――――――――――――――――――――――-
【プログラム】

【一部(Friday): 18:00〜20:00】Open Access Friday 2009
a. オープニング(18:00〜18:10)
坂東 慶太(My Open Archive, Managing Director)
b. セッション-1(18:10〜18:25)
「e-Researchとデータアーカイブ(仮)」
高久 雅生(独立行政法人物質・材料研究機構, 科学情報室 主任エンジニア)
c. セッション-2(18:30〜18:45)
「文書・データの保存と著作権(仮)」
調整中(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン)
d. セッション-3(18:50〜19:05)
OpenCourseWareとオープンアクセス(仮)」
山内 祐平(東京大学, 大学院 情報学環 准教授)
e. セッション-4(19:10〜19:25)
「e-Researchとオープンアクセス(仮)」
倉田 敬子(慶應義塾大学, 文学部 人文社会学科 図書館・情報学専攻 教授)
f. パネルディスカッション(19:30〜20:00)
「オープンアクセスの多様な可能性:
e-Research, OpenCourseWare, Social Network」
モデレーター: 林 和弘(社団法人日本化学会, 学術情報部 課長)

【二部(Night): 20:00〜21:00】Open Access Night 2009

―――――――――――――――――――――――――-
【申込方法】
こちらより必要事項を入力の上、お申し込み下さい。

受付は先着順とし、定員のに到達次第終了とさせて頂きます。
(申込締切: 2009年10月15日(木)13:00)
登録頂いた個人情報は、セミナー受付けや前後の連絡以外に利用することはあ
りません。

「受付票」を返送しますので、当日ご持参ください。

―――――――――――――――――――――――――-
【Open Access “Friday & Night” 2009 発起人】

倉田 敬子(慶應義塾大学, 文学部 人文社会学科 図書館・情報学専攻 教授)
林 和弘(社団法人日本化学会, 学術情報部 課長)
渡辺 智暁(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン, 理事)
生貝 直人(クリエイティブ・コモンズ・ジャパン, 理事)
坂東 慶太(My Open Archive, Managing Director)

―――――――――――――――――――――――――-
【お問い合わせ先】
Open Access “Friday & Night” 2009 事務局
坂東 慶太(My Open Archive, Managing Director)

info@openaccessweek.jp
http://www.openaccessweek.jp/
―――――――――――――――――――――――――-


Open Access Week 2009 セミナー「Open Access “Friday & Night” 2009」のご案内 ― オープンアクセス週間 – 2009年10月19〜23日

今回、事務局として、イベント運営全般を調整させて頂いております。

関係者のみなさま、ここまで坂東の我侭にお付き合い頂き、本当に感謝申し上げます。


倉田先生と林さんには、毎日新聞社の取材にもご協力頂き、またMyOAにも言及頂くなど、オープンアクセスの日以降も時折お世話になっておりました。

日本化学会学術情報部の林和弘課長(科学技術政策研究所客員研究官)は「このまま日本の学術情報発信力が低下し、情報を集める力も弱まる。あらゆる研究で損失が生じる」と指摘。「国内の学会出版部門を統合するなどして、組織的なOA化を進めるべきではないか」と提案する。

一方、「草の根型」とも言えるMOAはまだ始まったばかりだが、将来への期待は大きい。

林課長は「個人の問題意識から生まれた従来の日本になかった試みだ。発展を願っている」。倉田教授は「欧米では同様のサイトが多数でき、競争と淘汰の中で特定分野に特化したサイトが生まれてきている。日本でも後続の取り組みが登場してほしい」と話す。


毎日新聞の科学面記事「学術論文のオープンアクセス」で、My Open Archiveについて言及して頂きました - MyOpenArchive Blog

今回、倉田先生にはご自身の研究プロジェクト「「オープンアクセス、サイバースカラシップ下での学術コミュニケーシ
ョンの総合的研究」プロジェクト(科学研究費基盤研究(B))」共催の許可を頂きました。
また、昨年・今年のSPARC Japanセミナーで司会をされる超多忙な林さんには、モデレータということでこの大掛かりなセッションをまとめて頂くことに。


同じく共催のクリエイティブ・コモンズ・ジャパンとはお付き合いのスタートが何とTwitterだったという件!

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
「ふらふらしている間に http://myopenarchive.org に漂着。なるほど。@keitabando さんの運営。..

Twitter / CreativeCommonsJapan: 「ふらふらしている間に http://myopena ...

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
半日前にここでもとりあげたmyopenarchive.orgのことが、毎日に取り上げられていますね。..

Twitter / CreativeCommonsJapan: 半日前にここでもとりあげたmyopenarchive ...

毎日新聞社さんの記事も絡みますが、その掲載数日前にTeXで有名な三重大学の奥村晴彦先生のエントリが事の発端?

.. 修士論文などジャーナルのレベルに達しない研究を投稿できるところがないかという話もある。もちろん arXiv.org のようなプレプリントサーバはあるが,こういうノーベル賞級の研究も投稿されるようなところは,いくら査読がないとはいえ,かまえてしまう。素人ビデオを投稿できるYouTubeみたいな感じのところ(YouPaper?)があったらいいということだろう。


My Open Archiveというものが近いかと思います
http://www.myopenarchive.org/


うわぁ,すごくおもしろそうなところですね ^^;


ボツネタ論文の投稿場所? | Okumura's Blog

#Thanks @h_okumura :) 宿泊覚悟でご参加頂けませんか?w


MyOAはライセンス管理にクリエイティブ・コモンズ・ライセンスを採用できるようにしてるんですが、個人的にもクリエイティブ・コモンズや傘下のプロジェクト、サイエンス・コモンズには大変関心があり、オープン・アクセスと著作権の関係はセットで考えていく必要があると思っていました。
憧れの存在@cc_jpにMentions頂いて且つMyOAまで言及頂いたんですから、自重せずには居られなかったのです。><


以下、オープンアクセス週間とクリエイティブ・コモンズ・ジャパンが合流する経緯、、

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
@keitabando お返事ありがとうございます。また、CCについて記者さんにお話下さったとのこと、大変ありがとうございます。貴重な取り組みだけにこれからも各方面から注目・期待されることと思いますが、うまくいくとよいですね。

Twitter / CreativeCommonsJapan: @keitabando お返事ありがとうございます。 ...

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
@keitabando 著作権やオープンアクセスへの意識が高まればとのご意見、同感です。(このtwitterはCCJPの公式見解を表明する場ではありませんが、きっと他のメンバーもこの点は同じでしょう)。Open Access Week 2009の動きも注目していこうと思います。

Twitter / CreativeCommonsJapan: @keitabando 著作権やオープンアクセスへの ...

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
@keitabando どうもありがとうございます。CCJPはオープンアクセス関連の蓄積は多いわけではないのですが、講演やパネル参加などでよろしければ是非お声掛けください。 イベントの企画などによっては、他の組織さんなどにお声掛けもできるのではないかと思います。

Twitter / CreativeCommonsJapan: @keitabando どうもありがとうございます。 ...

http://twitter.com/cc_jp:image=http://a3.twimg.com/profile_images/79728981/Creativecommons_bigger.png
@keitabando (今度事務局ミーティングで報告しておきますね。)

Twitter / CreativeCommonsJapan: @keitabando (今度事務局ミーティングで報 ...

、、と、まぁ、クリエイティブ・コモンズ・ジャパン事務局さんでもご検討頂き、共催という形式でイベントにご参加頂けることになったのでした!!
そして、何と、メンバには憧れの生貝さん(id:ikegai)ががが。

基調講演後は、最初のセッション「自由文化と著作権政策」に参加。
ジャーナリストの津田さんと、クリエイティブ・コモンズ・ジャパンの生貝さんのツーショット☆
http://f.hatena.ne.jp/keitabando/20080731123812:image=http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/k/keitabando/20080731/20080731123812.jpg

iCommon Summit'08に参加した - @keitabando のブログ

昨年札幌まで追っかけた甲斐ありました><
生貝さんには、更に我侭お聞き頂き、ご自身が関わりあるコンテンツ学会さまからの「協力」を頂くことに。

http://www.contents-gakkai.org/:image=http://www.contents-gakkai.org/wp-content/themes/grid_focus_public/images/cgakkai_logo.png
コンテンツ学会はコンテンツ分野を総合的に取り扱う学会です

コンテンツ学会 公式サイト


そして勿論、陰で支えてくれてるのは宣伝部長。
こんな素晴らしいメンバと一緒に「Open Access "Friday & Night" 2009」を開催できる自分は幸せ者です。


しかも開催場所は何と!福武總一郎氏による寄附に基づき、安藤忠雄氏の設計によって建築され、2008年3月26日に竣工*1したばかりの「東京大学 情報学環・福武ホール」福武ラーニングシアター!

http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities_inside-fukutake_learning_theater.html:image=http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/images/fclt_in-fktk_lngthtr-03b.png

東京大学 情報学環・福武ホール :: 施設紹介 :: 福武ラーニングシアター

┣¨カ━━ン!
横幅はみ出すの、構うことなくw
福武ラーニングシアター、眩しすぎます (+_+)


今回企画進行する中、以前よりメルマガ購読していて活動に注目していたエデュース・テクノロジーズさん宛に、突撃アポさせて頂き、快くご対応頂いたのが東京大学 情報学環の山内先生。

http://www.educetech.org/:image=http://www.educetech.org/img/logo.gif
Educe Technologies(エデュース・テクノロジーズ)は、情報技術を用いた学習環境デザインについて研究開発・普及啓発を行うために設立されたNPO特定非営利活動法人)です。

Educe Technologies

お忙しい中、企画趣旨説明させて頂き、最終的にはエデュース・テクノロジーズさんから「協力」という形式でご参加頂くばかりか、山内先生からも「OpenCourseWare」とオープン・アクセスを絡めたテーマでご講演頂くことに!
お会いしたその場で、福武ラーニングシアターをイベント会場として利用させて頂く了解まで頂き、まだ何者でもない私なんかの話を快くお引き受け頂き、感謝の気持ちで一杯です。


そうそう、福武ラーニングシアターの席には、お一人おひとりに電源とLANポートが用意されています。
Twitterで中継される方w、Ustreamで中継される方w、どうぞLANケーブルをお忘れなく!


更には、オープンアクセスの日に「何だか面白そう」とオープンアクセスの夜に飛び込み参加頂き、且つ先日の京大におけるワークショップ*2に声を掛けて下さった物質・材料研究機構の高久さんにも、スピーカーをお引き受け頂くという逆転本塁打w

OA Weekの中のOA FridayでもNIMSの発表をするよ!


RIMS研究集会「数学におけるデジタルライブラリー構築へ向けて」・ 2日目 - かたつむりは電子図書館の夢をみるか

ちょww フライングww
ま、僕も自分のスライドで意味深に「Open Access Friday」なんて言ってましたがw


そんなワケで、個人的に超豪華メンバ、開催時間が遅いことで遠方の方々にはご迷惑おかけしますが、ステキな場所で、昨年のオープンアクセスの日と夜を引きずって盛り上げたいと思いますので、皆さん、是非ご参加ご検討下さい!


一部(Friday)と二部(Night)の二部構成ですが、二部につきましては、福武ホール内にある「UT カフェ」にて、ドリンク2杯+フィンガーフードで参加者との交流会を企画しています。

http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/facilities_inside-ut_cafe.html:image=http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/images/fclt_in-ut_cafe-01b.png

東京大学 情報学環・福武ホール :: 施設紹介 :: UT カフェ

ワインあり、ビールあり、公式にはたったの1時間ですが、終電に間に合わない僕に、延長戦で朝までお付き合い頂ければ幸いです(冗談)。


そして、お約束。

.. ┣¨┣¨━━ンと皆さんとシェアしたいんです。

IMG_9482
IMG_9483
IMG_9484
IMG_9488
IMG_9480


PLoSからのプレゼント、せっかくなので皆さんにもプレゼントしたい、でもせっかくなので何か企画を。 - @keitabando のブログ

PLoSから頂いたノベルティの数々、(LサイズのTシャツ拝借した以外は(小声))手を付けず、大切に保管しております。
このノベルティを、Night参加者の皆さんに、抽選で┣¨┣¨━━ンと配布したいと思いますのでお楽しみに!!
#未だ僕だけの想いなので、正式決定次第公式ブログでご案内致しますね。


で、坂東は当日何するかと言いますと、本当はもう人前で喋るのとても恥ずかしいので逃げてたんですが、そういうワケにもいかず、冒頭で挨拶を述べさせて頂くことに。
でも、挨拶だけで与えられた10分はとても間が持てないので、ちょいとサプライズ用意しています。
サプライズ、お楽しみに。 :)


ということで、ブクマやRTや申込などで一緒に盛り上げて頂ければ幸いです。


お申し込みはこちらから!!!
http://spreadsheets.google.com/viewform?hl=en_GB&formkey=dDMtMkhPRVRzNFA4Rk9iTnRKR2UyZ1E6MA..


よろしくお願いします!!!

*1:[http://fukutake.iii.u-tokyo.ac.jp/about.html:title=東京大学 情報学環・福武ホール :: 概要]

*2:[http://d.hatena.ne.jp/keitabando/20090909/1252494020:title]