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Open Access Week日本語版サイトについて、カレントアウェアネス・ポータルと情報管理Webで紹介して頂きました。或はMy Open Archiveチームから特別編成されたopenaccessweek.jpチームのご紹介。

http://current.ndl.go.jp/node/13573:image=http://current.ndl.go.jp/sites/all/themes/acquia_marina/logo.gif
PLoS、SPARC、Students for FreeCultureの呼びかけにより、2009年10月19〜23日に開催される催し“Open Access Week”の日本語版サイトが、My Open Archiveにより立ち上がっています。オープンアクセス週間のイベントやオープンアクセスに関するニュースの紹介などが行われています。

2009年「オープンアクセス週間」の日本語版サイト | カレントアウェアネス・ポータル

http://johokanri.jp/stiupdates/education/2009/07/003375.html:image=http://johokanri.jp/img/hd/hd_stiupdates.gif
2009年の"Open Access Week"が、SPARC、PLoS、Students for FreeCultureと、新しく加わったOASIS (the Open Access Scholarly Information Sourcebook)、Open Access Directory (OAD)、eIFL.net (Electronic Information for Libraries)により、10月19日から23日に開催されることになり、日本においても"Open Access Week(オープンアクセス週間)"についてより多くの情報をオープンにして共有できるように、ということで日本語版サイトが開設された。
運営はMy Open Archiveが行っているとのこと。

Open Access Week日本語版サイト、開設|STI Updates|情報管理Web

Open Access Week日本語版サイトについて、カレントアウェアネス・ポータルと情報管理Webで紹介して頂きました。
国立国会図書館及び科学技術振興機構のご担当者さま、ありがとうございました。


.. 大きくものごとが動くとき、いつでも、どこでも、無謀なおっさんがひとりは必要なの。 .. とりあえず、今のところ、無謀なおっさんとその仲間たちは、こちらな感じ。

ヨシダなる慶太 - simpleA@hatena

無謀なおっさんとは大変失礼な最大の褒め言葉を頂きありがとうございます。
ということで今回は、Open Access Week日本語版サイトを運営する、My Open Archiveチームから急遽編成されたopenaccessweek.jpチームの皆さんをご紹介。

坂東 慶太(Keita Bando)
My Open Archive(Managing Director)
Keita Bando

金城 功明(Naruaki Kinjo) 
My Open Archive(Public Relations Director)
Naruaki Kinjo

大村 創太郎(Sotaro Omura) 
My Open Archive(Engineer)
Sotaro Omura

本間 佳奈子(Kanako Honma)
My Open Archive(Secretary)
Kanako Honma

Staff ― オープンアクセス週間 – 2009年10月19〜23日

米国人にウケようと、(僕以外の)皆さん日頃とはかなり違った、頑張っている写真ですねwよいです。


さて、中学生英語*1の僕ですが、この旅先はアメリカから急遽ドイツや香港やキルギスタン (Kyrgyzstan) に変更される可能性も大です。

http://minwa.matsurino.com/p13.htm:image=http://minwa.matsurino.com/index-1/p13.jpg

☆ 民話・昔話・・・ 弁天島 と 吉田 松陰 ☆

万が一その計画が実行されようものなら「YSDな人」と言われてしまうかも知れませんがw、そんなことはお構いなしに、これからも愉快な仲間と楽しい旅を続けていきたいと思います。

*1:誇張してます。実際は、高校生くらいの実力はあります。因に高校3年生の時に英検2級に合格したのは、20年経っても自慢の過去の遺産です。